成片拆解
来源 · X

复制粘贴就能做的动态图形片头 · MiniMax H3
15 秒扁平动态图形短片,怎么做出来的?

MiniMax H3 纯文字生成的扁平动态图形片头:黑白三次反转,字块砸入、碎裂、对撞,15 秒一镜不剪。

套路 · 字效·片头15秒 · 片头 / 标题 Logo16:9 横屏MiniMax H3 (2k)纯文生视频 · 无参考图改开头 9 个字符串就能套用

钩子在哪

时间为抽帧估计

结构:线条漩涡 → 标题拼装 → 字块连砸 → 品牌对撞定版

看完成片再对照:这条片子靠什么在几秒内抓住人。点时间可跳到成片对应位置。

开场钩子

第 0 秒黑底上白色线条从四周涌向中心形成漩涡,约 0.5s 一个巨大的橙色圆砸进画面。

过程怎么推进

约 1–2s 线条拼成「MiniMax H3」,底色翻成白;约 2.5s 急推到橙色「H3」占满全屏;约 4.5s 竖条把画面切成三列;约 5.5s「MOTION」整屏砸入。

节奏加速

约 6.5s 硬切黑底,白色线框网格往纵深延伸,「GRAPHICS」沿网格成片复制;约 8–9.5s 字卡连闪「NO EDIT」「ONE SHOT」「コピペで」「超簡単!」。

结尾怎么收

约 10.5s 橙底上「ONEROOM」从两侧对撞成一行,碎片像玻璃一样四散;约 12.5s 翻回白底,「AI STUDIO」在上、「ONEROOM」在下,中间一条橙色短线,静止到结束。

跟做照抄这一点

开头把 9 段要出现的文字全列成变量,只锁 3 色、1 种字体和 3 层不同速度,每镜只写一句动作加时间点,细节交给模型发挥。

三步搞懂

别急着上视频模型。这个片子的秘密是:先把角色和场景锁死,再一次生成 9 个镜头。

1

第一步:改掉 subject_definitions 里的 9 个字符串

下方完整提示词开头定义了强调色(饱和橙)和第 1–9 个字符串(MiniMax H3 / MOTION / GRAPHICS / NO EDIT / ONE SHOT / コピペで / 超簡単! / ONEROOM / AI STUDIO),换成你自己的标题、口号和品牌名即可;分屏竖条取自第 1 个字符串里大写 H 的竖笔。

2

第二步:整段贴进 MiniMax H3,纯文字生成

不需要参考图。作者在 Domo AI 上用 MiniMax H3 (2k) 生成,说生成偏慢、但画面很干净。提示词锁死了只用 9 个字符串、1 种粗几何无衬线字、白 / 黑 / 橙 3 色、底色黑白反转 3 次,以及背景、装饰、文字 3 层用不同速度运动。

3

第三步:少写细节,多抽几次

作者的经验是这类提示词不要写太满,留给 H3 自由发挥再多抽几次更有意思,这次特意删到不足 3000 字。每镜只给时间点和一句动作(00:01 拼标题 … 00:12 定版),最后 13.8–15s 全画面静止。

步骤二 · 9 镜头故事板(人话版)

方便你对照成片理解每一镜在干什么。

  1. Shot 1 — 0–1s 黑底,白色线条从四边涌向中心形成漩涡,巨大橙色圆砸入,画面震动。
  2. Shot 2 — 1–2.5s 线条拼成「MiniMax H3」,底色由黑翻白,「H3」为橙色。
  3. Shot 3 — 2.5–3.5s 急推到橙色「H3」,放大到占满全屏。
  4. Shot 4 — 3.5–5.2s 白底,竖条贯穿全高,把画面切成三列上下滚动,其余字母被甩出画面。
  5. Shot 5 — 5.2–6.4s 三列急停,「MOTION」整屏砸入并定住。
  6. Shot 6 — 6.4–8s 硬切黑底,白色线框网格倾斜延伸向纵深,「GRAPHICS」沿网格成片复制涌来。
  7. Shot 7 — 8–10s 字卡快闪:「NO EDIT」「ONE SHOT」「コピペで」「超簡単!」。
  8. Shot 8 — 10–12s 橙底,「ONEROOM」从左右两侧高速对撞成一行,碎片像玻璃一样四散。
  9. Shot 9 — 12–15s 黑底「ONEROOM」落到下半屏,随后翻白底,「AI STUDIO」在上、中间一条橙色短线,静止到结束。
关键约束:画面上只能出现 9 个指定字符串,拼写、大小写、空格都要一字不差,不能乱码、多字或少字;「第 1 个字符串」这类称呼本身不能画到画面上;只用 1 种粗几何无衬线字体(日文用粗黑体),只用米白、墨黑、强调色 3 色;底色黑白反转 3 次;背景、装饰、文字 3 层始终以不同速度运动,只有最后 13.8–15s 全部静止;背景是空心描边的「ONEROOM」超低速从右往左流动;9 镜构图不能重复;字形不能随机故障。与成片不符:提示词只让第 1 个字符串的最后一个字是强调色,成片里「H3」两个字都是橙色;Shot 7 要求一卡一词,成片里「コピペで」和「ONE SHOT」、「超簡単!」出现在同一张卡上。

步骤三 · 完整视频提示词

直接全选复制到 Seedance。@Image 1–0 必须对应上面 REF 编号。

GEN 01

MiniMax H3 完整提示词(纯文生视频)

15s · 16:9 · 无参考图 · 日文完整提示词(主帖长文)

复制
subject_definitions:
この映像の設定は以下の通りである。
アクセント色は彩度の高いオレンジである。
第1の文字列は "MiniMax H3" である。
第2の文字列は "MOTION" である。
第3の文字列は "GRAPHICS" である。
第4の文字列は "NO EDIT" である。
第5の文字列は "ONE SHOT" である。
第6の文字列は "コピペで" である。
第7の文字列は "超簡単!" である。
第8の文字列は "ONEROOM" である。
第9の文字列は "AI STUDIO" である。
画面を3分割する縦棒は、第1の文字列に含まれる大文字 H の縦棒である。

画面に登場する文字列は上の9つだけであり、これ以外の文字・単語・記号・数字は一切出現しない。すべて上に書いた通りの綴りで、大文字と小文字の別も空白の有無もそのまま正確に保ち、平坦・鮮明・安定した状態で描画する。崩れたり、文字が増減したり、文字化けしたりすることは決してない。
「第1の文字列」「第2の文字列」などの呼び方は、この指示書の中だけで使う呼称である。画面に描くのは必ずその呼称に割り当てられた文字列そのものであり、「第1」「文字列」といった呼称の語や数字が画面に描かれることは決してない。
書体は太いジオメトリックサンセリフ1種類のみで、欧文はすべて大文字。ただし固有名詞にもともと小文字が含まれる場合は、その混在をそのまま正確に保つ。日本語は太いゴシック体1種類のみ。
色はオフホワイト、インクブラック、アクセント色の3色のみ。この3色以外は一切使わない。地の色は映像の途中で白と黒のあいだで3回反転し、そのたびに文字色も反転する。
画面には常に3つの層がある。奥の背景層、中間の装飾層、手前の文字層。この3層は必ず異なる速度で動き、3層すべてが同時に静止する瞬間は最後のホールドだけである。
背景層には第8の文字列が、塗りのない輪郭線だけで描かれ、画面幅の3倍の大きさで横倒しに寝そべり、右から左へ超低速で流れ続けている。これは背景の壁紙であり、手前の文字層とは別物である。重複した単語ではない。
中間の装飾層には、細いバーコードの帯、極小のUIティックの列、レジストレーションマーク、ハーフトーンのドット網、テクニカルな円弧、データ数値のティックが常時いずれか複数存在し、文字層とは別の速度で動いている。

summary:
15秒の爆発的なフラットグラフィック・モーションデザイン。9つのカットすべてが構図的に全く異なり、地の白黒が3回反転し、背景の巨大なアウトライン文字が全編流れ続ける。文字は硬い物体として叩きつけられ、圧縮され、砕け、跳ね返り、増殖し、最後に激突する。ばらばらの線分が第1の文字列を組み上げ、縦棒が画面を3分割し、第2の文字列が叩き込まれ、第3の文字列がワイヤーフレームのグリッド上で増殖し、カードが連打され、収束した光点から第8の文字列が左右から激突して生まれ、最後に第9の文字列を上、第8の文字列を下に置いた2行のロックアップで着地する。

retention_analysis:
各文字列が出現するショットは次の通りであり、増殖・複製された文字もすべて同じ綴りを保つ。
第1の文字列は [Shot 2]、[Shot 3]、[Shot 4] に出現する。
第2の文字列は [Shot 5] に出現する。
第3の文字列は [Shot 6] に出現する。
第4、第5、第6、第7の文字列は [Shot 7] に出現し、いずれも完全に読める状態で保持される。
第8の文字列は背景層に全編出現し、手前の文字層としては [Shot 8]、[Shot 9] に出現する。背景層のものは輪郭線のみ、手前のものは塗りつぶしであり、同じ綴りだが別の層である。誤って重複した単語として扱わない。
第9の文字列は [Shot 9] に出現する。

detailed_description:
本映像は高密度で攻撃的なフラットグラフィックモーションデザインである。エネルギーはすべてタイポグラフィの物理から生み出す。9つのショットはすべて構図が異なっていなければならず、同じ構図、同じスケール、同じ配置を二度使わない。各ショットの演出の細部はここでは指定しない。

[Shot 1] 地は黒。黒い線分の群れが四辺すべてから爆発的に飛び込み、渦を巻きながら中央へ加速して吸い込まれていく。巨大なアクセント色の円が画面外から叩きつけられて着弾し、強いインパクトシェイクが走る。

[Shot 2] At 00:01.000, 渦の中心で線分が一斉に噛み合い、第1の文字列が画面いっぱいに組み上がる。組み上がった瞬間、地が黒から白へ一気に反転する。第1の文字列の最後の1字だけがアクセント色である。

[Shot 3] At 00:02.600, スナップズームでそのアクセント色の1字へ急速に寄り、その1字が画面全体を覆い尽くすまで巨大化する。画面全体が一度だけフリーズする。

[Shot 4] At 00:03.400, 地は白。縦棒が上下へ伸び上がって画面の全高を貫き、画面を3つの縦列に切り分ける。第1の文字列の残りの文字は左へ弾き飛ばされて画面外へ消える。3つの縦列はそれぞれ異なる速度で上下にスクロールする。

[Shot 5] At 00:05.200, 3つの縦列が一斉に急停止し、第2の文字列が画面いっぱいに正面から叩き込まれ、完全に読める状態で静止する。

[Shot 6] At 00:06.400, ハードカットで黒地へ反転する。巨大な白いワイヤーフレームのグリッドが3次元的に傾きながら奥へ伸び、その面に沿って第3の文字列が格子状に増殖して手前へ流れてくる。

[Shot 7] At 00:08.000, グラフィックカードが4枚、ハードカットで連打される。1枚ごとに構図もスケールも配置も異なり、第4、第5、第6、第7の文字列が1枚に1つずつ、画面の中央に大きく現れる。各カードの切り替わりはシャッターフラッシュで区切られる。

[Shot 8] At 00:10.000, 4枚のカードが中央へ一気に吸い込まれ、1つのアクセント色の光点に凝縮する。光点から左右へ、第8の文字列が2つの塊に分かれて超高速で飛び込み、画面中央で激突して一行に綴られる。アクセント色の同心円の衝撃波が中央から外へ炸裂し、砕けた平面の破片がガラスのように四方へ飛び散る。

[Shot 9] At 00:12.000, 破片が画面外へ抜け、第8の文字列が画面の下半分へ落下して着地し、その真上により小さいサイズで第9の文字列が固定される。2行が中央揃えで積み重なる。地が黒から白へ最終反転する。2行のあいだに短いアクセント色の罫線が1本割り込む。00:13.800 から 00:15.000 まで、背景層も含めて画面上のすべてが一切動かない状態を保持する。字形がランダムにグリッチすることは決してない。

这是 Demo

当前是单页静态站:视频 + 指引 + 可复制提示词。后面可以做成多教程列表、账号、收藏提示词、一键复制、手机竖屏版等。

返回首页,看更多教程